ママを助けるためにきたんだよ

いつもご覧いただきありがとうございます。

前回の胎内記憶のお話。

我が家の姪っ子は
「ママを助けるためにきたんだよ」といいます。

中間生記憶もあるのだと思います。

今、その使命感はどんどん強くなってきており周りから見ても驚かされることがたくさんあります。

研究されている先生によると

何のために生まれてくるのかと問うと
「人の役に立つため」
と答えるお子さんがたくさんいるのだそうです。
 
一番始めに役に立ちたいのは
お母さんとお父さん!
特にお母さんらしい‼
子供たちはお母さんの役に立ちたいと思っているのですね。
私もそう思ってこの世に生まれてきたのかしら!?

子供たちは
お母さんに何かしてほしい!と思うよりも、お母さんに幸せでいてほしい!
そう願っている。

お母さんが笑顔でいることが子供たちにとっての幸せである。

お母さんが幸せになってから
自分が決めてきたことをスタートさせるので、お母さんが幸せでないとなかなか次のステージへ進めないそうです。

母が幸せでいるかそうでないかで
子供の人生は大きな影響を受けるのかもしれませんね。

けど、またそれも学びであって
簡単にクリアする道がいいか
困難な道がいいか
それさえも決めてきているってことになるのか!

生まれる前から全ては自分次第!?

なんだかすごい世界にいる感じがします(笑)